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ГолосКраїни8感想 - 生放送2回目【第13週目】

セミファイナルは、ちなたんのチームから始まり~~~~~

えっ?????
なんですって??????????

最初からクライマックスってやつか。

◆◆◆全体動画は下記のアドレスから。◆◆◆


オープニング

ちなたんが自分の持ち歌メドレー(3曲)を披露して、セミファイナルのはじまり!
ロックアレンジかっこよかった。

はじめに8人の簡単な紹介動画が流れて、
「今日は8曲の愛について(Про кохання)の歌が披露されます」とアナウンス。
このステージ、テーマ縛りあったの…!!!
今週一番の驚き()
全部見た後に思い返すと確かに8曲とも恋愛関係の歌詞だった。
過去のシーズンも気付いてないだけでテーマ縛りがあったのかもしれないですね。


①ミハイロ・ソスノウ(Михаило Сосунов)

冗談だろ……???????
前回のクオーターファイナルはまあまずまずだった。
ミーシャって、こんなイェイイェイ☆みたいなのを望まれていたのだろうか????
私は今回のこの子にコメントできない。

Bオデ時、バトル時ぐらいまで好きだったけど、
過大評価に見えてきて、なんだか自分的評価まで落ちてきた。


②アンドリー・ルィバルチュク(Андрій Рибарчук)

なんとここでシャンデリア。
好きな人×好きな歌でとても嬉しいね!!!!!
アンドリーさんは影があってシリアスな歌がとてもよく似合うなあ。
シャンデリアなら、頭がおかしいんじゃないかと思うぐらい必死の、血を吐きそうな苦しい叫び…みたいなのが私は好きだけど(こういうやつ)、
アンドリーさんは方向性がどうあれ「激しい」表現はしないんだよね。
でも、表向きは静かだけど、心のうちにドロドロしたものや悲しさを抱えていそうで、
重圧と息苦しさで倒れてしまいそう、消えてしまいそうに弱弱しく、儚くて、
アンドリーさんならではのシャンデリアだったと思った。
好きでした。

生放送1回目の主に歌っているとき以外のこまやかな振舞いから、精神不安定っぽい人の印象を植え付けられて、その感覚で見ているのだけど、
実にアンドリーさんらしい、この人にしかできない表現だったと思った。



③ちなたんチームのトリオ

神殿を模したような豪華なステージ演出。
ミーシャの歌、これはまあまあ好きだと思った。
アンドリーさんの歌、やっぱりこういう悲しい歌が似合うね。
アンドリーさん、力なくぼそぼそ呟いているような表現ばっかりなのに、
どうしてこんなに惹かれるのだろう……
アンドリー好き。
ちなたん歌いだした瞬間の観客の声援すごいな。。
ちなたんはいつもトリオやデュエットで歌うと、
本来主役であるはずの挑戦者を食ってしまう傾向にあって、
私はこの方針はオーディションとして正しいのだろうか?と常々思っているのだけど、
今回はその成分が控えめだった気がした。



余興的なやつ:DZIDZIO

暗かった画面が突然明るくなった。



■■ちなたんチームの結果発表■■

まずはコーチの配点発表から。
ミーシャ声援が響き渡る。
ちなたん「いつだってみんなの声を聴いているわよ」と煽り、
観客、ますます声援を強める。
ミーシャ声援が多いけど、アンドリー声援も聞き取れる。

ちなたん「アンドリーへ49%」
ユーリさん(司会)が「つまりミーシャへ51%です」と司会の仕事で補足。
だいたい予想どおりだ。
ほんとにお気に入りなんだなあ。

ミーシャは、ポタプさんがBオデで「俺絶対この声知ってる~!」って騒いでたように、
すでにある程度のキャリアがあって、固定ファンがいて、
私の知ってる範囲だと、ベラルーシのESC国内予選にゲスト出演して歌っていたり、
ちょうど今だと、1+1チャンネルの別番組(Ліга сміху)にも出ている。
すごく票が入りそうである。
でも、ファイナルに進むのはアンドリーさんじゃないと許せない気持ち………

視聴者票の発表。
ミーシャの得票は……
ここで50%以下ならアンドリーさんが勝てる。
カーチャたん(司会)が「ピャトデシャーチ(50)」とか「シズデシャーチ(60)」とか言わないことを祈りながら耳を傾けたところ………

「ドゥヴァーツャッチ・トリー(23%)」

えっ………

にじゅうですって????!?!?!?!?!

ウクライナの民には私が思う以上の見る目があったらしい。

VoiceとESC国内予選で、この結果発表の緊張の一瞬を見守って、発言を聴きとることで、
超苦手分野である数詞の聴き取りの勉強になっている気がする。
発言の数秒後に画面に表示されるけど、
観客がワーキャー言う声はタイムラグなく入ってくるわけだから、
それと同じタイミングで自分もワーキャー言いたい



①アンナ・トリンチェル(Анна Трінчер)

ジャマラちゃんチームは、最年少挑戦者、アンナ・トリンチェルからスタート。
(司会の原文ママ)
この前のクオーターファイナルが正直ちょっと微妙……で、
やっぱり歌手が本業じゃないから、生放送になると弱いのかなという印象が否めない。

でも今回はよかった!!!!!
ゆっくりしたテンポの、陽か陰かで言えば陰にあたる歌…という意味では、
BオデのЗливаに共通するだろう。
静かに始まって徐々に熱を帯びていく展開、魂を燃え焦がすような表現は、
アンナの得意分野なのだろうか。

原曲は、モルドヴァ系ウクライナ人歌手、リリヤ・サンドゥレサ(Лілія Сандулеса)
Не питай мене(私に訊かないで)でした。



②フリスティーナ・フラモヴァ(Христина Храмова)

紹介動画の衣装、シルバーの上下、イングレットが去年着てた衣装と一緒…???

今のところウクライナ語の歌を1つも歌ってないフリスティーナ。
近年珍しい傾向。
フリスティーナはハードロックやメタル寄りのロック一辺倒でここまで来たけど、
本当にどのステージもかっこいいんだよね。
今回のHeavenも例に漏れずかっこいい。

フリスティーナは決して基本的な歌唱力が神……ってわけじゃないと思うんだけど、
目つきや表情、見ている方向に、彼女特有の表現を感じられたり、
(特に歌いだすときの目つきが特徴的だと思う)
声の出し方、力を入れたり抜いたり、語ったり囁いたりの変化が絶妙で、
楽曲終盤はパワーを出し切るような歌唱をしたり、
その時々の歌の世界にどっぷり浸かりきった、お芝居のような表現をしていたり、
そういう基礎力以外の部分がフリスティーナの歌の魅力だと思っている。


どうでもいいんですけど(いやよくない)、
私ここまでの記事で、フリスティーナちゃんの名字を、
「フラモヴァ(Храмова)」と書いたり「フマロヴァ(Хмарова)」と書いたりしている。
どこかで読み間違えて以降変に覚えてしまったらしい。
キャプにもあるとおり、正しいのは「フラモヴァ(Храмова)」である。

フラモヴァ(Храмова)は、Храм(寺院)に由来する名字、
フマロヴァ(Хмарова)は、Хмара(雲)に由来する名字で、
どっちも実在する単語、実在する名字だから、読み間違えても変に思わないでここまで来てしまった。

ところでフリスティーナ・フラモヴァ(Христина Храмова)という名前、
イニシャルがХ.Хになるの、最強にかっこよくないですか。



③ジャマラちゃんチームのトリオ

ブルネット3人姉妹。
Танці з Зіркамиに出たダンサー4人がゲスト出演。
最初一人ずつ歌って、フリスティーナがアンナの手を引いてステージに呼ぶところ、
とっても好きだった。
このチーム、3人ともが、元気いっぱいで明るくてキラキラで、太陽のようで、
見ていて聴いていて魂が浄化されるよう。
ジャマラちゃん(チーム)にはいつだってこういう成分を求めたいよね。

ってかせるげニキの動きに笑うwwww
片時も見落としてなるものかという気合でステージにかぶりつき、
3人が客席に近いサブステージ(?)に移動するときも必死にかぶりつき、
椅子に上がって目で追ってて、
この人フリスティーナ好きすぎるだろ落ち着けwwww
そんで最後はメインステージのダンサーたちに深い深いお辞儀を数回。
まあ半年前までやってた番組の共演者(ライバル)ですもんね。

歓声の中でどさくさにまぎれて、ユーリさん(司会)が
「Танці з Зірками新シーズンのキャスティングやります!新シーズンはもうすぐ!」
わあ!マジか!今年もたのしみにしてます!



余興的なやつ:Mountain Breeze

今年のESC国内予選に出ていたX-Factor出身のバンドさん。



■■ジャマラちゃんチームの結果発表■■

コーチの配点発表から。
若くて新しくて変化に富むものが好きそうなジャマラちゃん、
2人をどう評価しているのだろうか……

フリスティーナに60%!!!!!!
キターーーーーーー(・∀・)ーーーーーーー(古い)

アンナとフリスティーナの2人だけが映った画面だけど、
まあ見ていれば分かるっていうか、
ジャマラちゃんは壇上の2人と目で会話しながら、「あなたに60%」と言ったのね。

ユーリさん(司会)「『あなた』っていうのは、どっちに対して?」
ジャマラちゃん「あ?」

全然分かってないwwww
この素で「あ゛??????」ってちょっと濁点付いた感じになってるのwww
かわいいwww

ユーリさん(司会)がもう一度言い直して、
テレビの仕様的にここは名前を言わないと駄目でしょ、という指摘だと気付き、
ジャマラちゃん「あっ!ごめんなさい!フリスティーナに60%」
と言い直すwwwww

一瞬動揺したフリスティーナwwwwww

という流れがあったりなど。

ESCの国内予選(セミ1)でスコア読み上げる時も、
審査員の合計順位を言わなくちゃいけないのをウッカリ自分の付けた順位を言ってしまい
慌てて訂正する場面があったけど、
ちょっとぐだぐだで笑えるし、どじっ子ぽくて可愛いwwwwww

続いて視聴者票が読み上げられる。
アンナの得票から発表するらしいが、
これが50%台ならフリスティーナがファイナル進出ということになる。
頼む!!!
祈るような気持ち。

ユーリさん(司会)のお言葉「スィムデシャーチ(70………

あっ………

(以下ショックのあまり一の位は聴き取れない)

アンナ圧勝か。
まぁ今回はなかなかよかったし。



①スルブイ・サルフシャン(Србуї Саргсян)

おお選曲が…!!!!!!
ついこの間の年末のキッズ4期での名ステージ(↓)を思い出す。

Голос Діти4期、マリヤ・エルマコヴァ(Марія Ермакова)のRun to You

私はマーシャのステージを聴いて、この歌いいなあって思ったクチなのだが、
スルブイのRun to Youもめちゃめちゃ素敵だった。
ホイットニーを歌いこなす圧倒的声量、パワーバラード女子、大好きです!!!!



②ミキータ・トロンディン(Микита Трондін)

ステージ前にユーリさん(司会)から、
ミキータはオケアン・エルジィ(Океан Ельзи)の歌をやりますよ!と事前案内。
うーん、あんまりミキータにオケアンのイメージないなあ。

あてがわれた楽曲は、Квітка(花)。
これもまた…微妙………
いや歌自体は良いんだけど、この子に合っているのかどうか…???

なんとなく今回は、感傷的なパワーに欠けて、ミキータの良さが無かった。
カラオケっぽかった。
ステージ演出の影絵(?)はかわいくてよかったね。

何度か見返してみて思うに、
今回のミキータは、
屈託ない笑顔でふわふわして軽い感じで歌っていて、
彼の表現の糧になっていた「毒」や「闇」の要素がすっかり抜けていた……
ような感じがする。

心が満たされた人間に文学や哲学は要らない、ということなのだろうか。
ミキータの人生に何かあったのだろうか。
そんなことも考える。



③ポタプさんチームのトリオ

ポタプさんが歌い出しを務める、珍しい編成。
引き立てるというより引っ張ってリードしてあげる、みたいな立ち位置。
これは率直に言って、ネオ・Время и Стеклоだった。

スルブイは歌唱タイプの幅が広がったナージャたんにしか思えないし、
ミキータの鼻にかかる高い声とこの歌がとっても合っていたのもよかった。

歌い終わったあと、スルブイがミキータを小突いてじゃれあったりwwww
ハグしたかと思ったら身長差ゆえに抱っこされる感じになったりwww
かっわいいwwwwwwwwww



余興的なやつ:ДахаБраха


ДахаБрахаのことは、ノックアウト2回目の、コザークさんの記事で少々触れたけど、
ジャマラちゃんとのコラボ楽曲もあるよ!



■■ポタプさんチームの結果発表■■

ポタプさんの評価もなかなか読めない。
私はスルブイが好きだったけど、
ミキータも、トリオ歌唱を見るととっても良かったからな。。

ポタプさん「60%をスルブイへ」
キターーーーーーー(・∀・)ーーーーーーー(2回目)

そして視聴者票の発表。

ノックアウトの時、ミキータへの女ファンのキャーキャーした声援がすごかったし、
前回も視聴者票での勝ち上がりがミキータだったことを思い返したり、
それからウクライナVoiceでは外国人の挑戦者が勝ち上がる例が稀だったり、
その辺の事情から、ミキータが進むのかな?と思っている。
でも今日のステージ見たら、スルブイに進んでほしい気持ちが強くなってしまった。

カーチャたん(司会)「ミキータへ……31%」

えっ………

予想外に低い!!!!!!!!!!

今回ではっきりと自分的順位がスルブイ>ミキータになった身だけど、
ミキータのこともなんやかや応援していたので、
こんなに差が出るとは驚いた……

スルブイとミキータ同時に拍手してて、
カーチャたんが「スルブイへ69%」と言ったところで表情が変わり、
「えっ私????」みたいになり、

スルブイもしかしてこの採点の仕組みを理解していなかった…??????
場面が場面だから、動揺や緊張などからこうなっていたのかもしれないし、
あるいはウクライナ語があんまり分からないのかもしれないが。

しかし、ノックアウトの時といい、さっきの歌い終わりといい、今回といい、
ミキータはスルブイ抱っこするのが好きだねえ~~~~(かわいい)
最後何秒連続で抱き合ってたんだ。
ずっとギューーーってしててかわいかった。
ミキータかわいいねえ。



①ドミトロ・サムコ(Дмитро Самко)

冒頭の紹介とインタビューによると、この歌は、彼自身の人生と重なる歌なんだそうだ。
ロシアの有名ロックバンドスプリーン(Сплин)のРоманс(ロマンス)を歌う。

豪華なステージをバックに、スタンドマイクの前に立つドミトロさん。
最初は静かに大人しく。
一言一句が涙声になっていく。
最後本気で泣いてた。

「やあ!僕らは幸せだよ!永遠に幸せだ!」
(Привет! Мы будем счастливы теперь и навсегда.)
と繰り返す歌詞、
一言一言が重すぎる。
この熱血ロッカーさん、冗談じゃないレベルの歌手だよ。
凄まじい感情移入と表現力だ。
正直聴いてるこっちも泣きそうになったわ……
まぁそもそも私がこの系統のストーリーが好きだということもあるんだけど。

コメントタイムも何も喋れなくなってしまって、
何を言われても、胸に手を当てて深いお辞儀で返すドミトロさん。

これやばいね……
よっぽど本気で歌ったんだなって伝わる。

自分の人生や本来の自分自身の考えと重ねて歌ったからこうなったのか、
地の状態の自分の存在や思考を投げ打って、
物語の主人公を自分に乗り移らせるように作品の世界に没頭してこうなったのか、
どちらもありうると思うけど、
どちらであったとしても、表現者として、ロッカーとして、最高すぎるでしょう。



②オレーナ・ルツェンコ(Олена Луценко)

ドミトロさんもやばかったけど、こっちもやばい……
オレーナちゃん、なんでこんなにパーフェクトに上手いの………

基本的な歌唱力は完璧だし、声量も、音程のコントロールも、感情の入れ方も、全部すごい。
完コピ以上の完コピ。
変な日本語だけどこれ以上の表現が思いつかない。
聴いてて自然と力が入ったし、息が止まるかと思った。

ってかこのオレーナのステージだけ、視覚的演出が地味すぎない?????
地味すぎるっていうか、何もなさすぎて不公平なレベルで、
バックダンサーも小道具も派手なライトアップもない。
これはもう、「他に何の情報もいらないから、オレーナの歌だけを聴こう」っていう方針
だったんだろうと思う。

オレーナの声が会場じゅうを包み込んでどこまでも突き抜けていく様と、
表情や身振り手振りに全神経を傾けて聴いて、
これだけで十分だったと思う
ステージ豪華でも目に入らないし、凝ったものとか必要なかったんじゃないかしらね。

なお、ポタプさんがコメント求められてTAYANNAに言及しているのは、
このステージ(↓)のことである。



③顔芸ニキチームのトリオ

ニキとスニジャナたんの映像に重ねて、ドミトロさんとオレーナちゃんの動画流れて、
この2人来年の今頃結婚してるんじゃ…?????
という妄想に駆られる。

クオリティとしては、これでよかったのかしら。
オレーナが開眼させたロッカー成分の良さが、あんまり現れてなかった気がした。
もう1歩、2歩高いレベルの表現が出来たのではないだろうか。
ドミトロさんは最高だった。

まあ、ニキチームの3人組ステージは、
「ソロ歌唱頑張ったし肩の力抜いて3人で楽しくやろうぜ」スタイルだからいいのかな。

それぞれの3人組ステージ、2年分見て、
ちなたんチームは「コーチが主役」
ポタプさんチームは「500%の最適解」
ジャマラちゃんチームは「全員本気のぶつかり合い」
ニキチームは「余興」
って分類できる気がする。



■■顔芸ニキチームの結果発表■■

まずはコーチの配点発表から。
観客からの声援を受けて、
せるげニキ「聴こえているよ。ありがとう」と述べる。
煽るちなたんとのキャラクター性の違い。

せるげニキ「オレーナへ、57%」

おっと珍しく端数が。
51と49の端数ならしょっちゅう見かけるが、珍しい値の割り振り。

視聴者票は……

ユーリさん(司会)「オレーナへ、58%」

ニキと視聴者の意見、ほぼぴったりwwwwwwww
このチームは去年、視聴者票がまさかの50:50になったり、伝説を生んでるwwwww

さてさて4人のファイナリストが決まりました。
ジャマラちゃんチーム以外は私の希望通りだ。
ここ2年間ほど、私の好きな子はほとんどセミで切られていたので、
これは嬉しい~~~~~

来週がいよいよ最終回。
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