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ГолосКраїни8感想 - 生放送1回目【第12週目】

いよいよ生放送の始まりです。
各チーム4人→2人になります。

◆◆◆全体動画は下記のアドレスから。◆◆◆


①アンナ・トリンチェル(Анна Трінчер)

なんかちょっとクオリティ落ちたかしら…????????
アンナは既にスターとして確立していて大人気だけど、
そんなにめちゃめちゃ上手いわけではないことが、私にとっての好感に繋がっていた。
すでに完成されている歌を歌える有名人なら、今更Voiceに出なくていいと思う。
先週ジャマラちゃんが言っていたのとまったく同意見で、
キャリアを始めたばかりの新人たちのきっかけとして機能するべきだと思うからだ。

ただ、今回のこれは、ちょっと、えっ?????っていうか、
純粋にこれまでのアンナの歌と比べても、
今回のクオーターファイナルへ進出した他の挑戦者たちと比べても、見劣りする。
女子高生のカラオケのようだと思った。
でも、これが微妙でも、ドラマに出演して、若い子たちの中に固定ファンを抱える彼女は、
きっと通過するのだろうな………

彼女について言うなれば、緊張している素振りがまったくなくて、
ちょっと微妙と思われる完成度なんだけど、自信満々に走りきって歌い終わったのが、
大スターの風格だなぁと思った。



②アドリアーナ・シェウチュク(Адріана Шевчук)

原曲は、Рідна мати моя(私の血の繋がったお母さん)。
副題としてПісня про рушник(タオルについての歌)という題名もある。
あえてド直訳した。

ここでの「タオル」とは「ルーシュニク(рушник)」という刺繍の施されたタオルで、
ウクライナの伝統的な民芸品の一つ。
田舎などでは、今でも家でこの刺繍をして家に飾ったり友達にプレゼントしたりするし、
刺繍はもちろんお母さんやお祖母ちゃんから教わるし、
キイウの大都会だと、観光客向けのお土産屋さんでも売られている。

それはそうとして、ここでお母さんについて歌うという本気の路線を持ってきたことに
私はびっくりした。
ウクライナでは、お母さんへの愛について歌うことには、
実に神聖で、涙と感動を呼び起こす、心に響く、特別な意味があるからだ。
まだちょっとクライマックス展開には早すぎるのではないかな…???

私自身は、アドリアーナはポップス的な歌を披露してくれるのだろうと予想していたから、
単純にこの選曲には意表を突かれた。

そして、Рідна мати мояのなかでも、あんまりない現代的なアレンジで、
完璧に今っぽいエレクトロハウスで、それでいてエストラーダ的「暖かさ」を失ってはいなくて、
二重に驚いた。
Рідна мати мояというテロップを見てまず驚いて、
そのあと曲を聴きはじめて、この歌をこのアレンジにするのか~~~って驚いて、
という具合。

「いつも同じで、伝統に沿っているばかりじゃつまらない」という
ジャマラちゃんの音楽活動上の信条が現れているようだなぁと思って、
それも興味深かった。

観客席にはもちろん、アドリアーナのお母さんが来ていて、それについても取り上げられた。



③アルセン・ヴィトレツキー(Арсен Вітрецький)

原曲はモナーチクのУВЛИУВТ
Bオデのポルトガルと、先週のノックアウトを思い返してみて、
アルセンにこの騒がしく歌って踊る系統のモナーチクは求められているものだったのだろうか?????
ちょっと違う気がした。
でもこれも、新しいことにチャレンジしたい(させたい)コーチの方針なのかも。



④フリスティーナ・フラモヴァ(Христина Храмова)

期待の激熱ロッカー女子、フリスティーナちゃん!
スティールからの進出だけど、今回の4人の中でダントツで安定して上手いと思う。
度肝を抜いてくださるようなスゴイものはなかったけど、好きだなあ。
彼女に通って欲しい。


■■ジャマラチームの結果発表■■

私の感想としては、
フリスティーナ>>>アドリアーナ>>>>>>>アンナ>アルセン
という感じになっている。
とてもよかった>>>まともによかった>>>>>>>>微妙だった、って具合。

さて……、

視聴者選択がまず発表されて、予想どおりのアンナ通過
ギャーギャー叫んで飛び跳ねる騒がしい喜び方が幼くて愛らしいwwwwwwwwww
予想どおりだったけど、「今回に限っては」アンナ微妙だったから、
通過するのちょっと腑に落ちないね。

ジャマラちゃん選択は、フリスティーナ!!!!!!!
やったぜ!!!!!!!!!!!!!
壇上で喜びのポーズをとるフリスティーナも愛らしいwwwwwwwwww

セミに向けて、素敵3姉妹が出来ました。



①ヴァレンティン・ビレンキー(Валентин Біленький)

原曲はДва кольори(2つの色)。
一番通過しそうな人が、一番本気の楽曲で来た!!!!!!!
と思ったんだけど、
アレンジが微妙で(斬新とも言う)、Два кольориらしさがなくて、
なんでДва кольориをこんな風にしちゃったの???レベルに微妙で、
特にサビ部分が微妙で、間奏の「ウワーウワー」ってバックコーラスも微妙で、
本来期待されていただろう心にしんみりくる感じがしない
歌い方も薄っぺらい、感情が入っていないように伝わった。
ちょっと転んでしまっただろうか。。



②ドミトロ・サムコ(Дмитро Самко)

原曲Там, де нас нема(私たちがいない場所)。
Voiceでオケアンの歌をカバーするのはオーディションの定番中の定番だけど、
この歌をVoiceで聴いたのは初めてのような気がするよ。

ドミトロさんはほんっとブレないなあ。
王道的なロックを歌わせて右に出る者がいない人だと、改めて確信した。
ここまでのステージでとても好きだったけど、今回のこれを聴いても、
やっぱり最高だと思った。



③オレクサンドル・チェクマリョウ(Олександр Чекмарьрв)

美声際立つ。
私はそんなに好きじゃなかったけど、人気はあるのだろう。
この人がリベンジを果たしてどんどん進んでいく可能性もありうるな。。



④オレーナ・ルツェンコ(Олена Луценко)

今日の16人の中で私が一番好きなのが、このオレーナちゃんである。
古典的ウクライナポップス、Я піду в далекі гори(私は遠い山へ行く)を選曲。
Bオデ時への原点回帰といったところだろうか。
ノックアウトのコーチコメントタイムのやりとりを思うと、
これはまさに期待通りだ。
オレーナには、古典ポップスも、ロックも、どっちも似合う。
でも視聴者人気としては、前者のオレーナの姿がウケていたのだろうと思うし、
ここで原点回帰するのは大正解だと思った。

ユーリさん(司会)が”Я піду в далекі гори”と発言した瞬間、
よし来た!!!!!!!と思ったし、
実際に起きた歓声もまた私と同じ気持ちによるものだったのだろうと思う。

ここでのオレーナは、圧倒的成長だとか、何か度肝を抜かれるほど驚くものはなかったのだけど、
やっぱり上手いしすごい。
懐かしさ、郷愁、伝統、
自分の生まれた国と自然と家族を愛する表現、
古くからの美しいとされているものが何であるか……
といったことをオレーナはしっかりと身に付けるような音楽教育を受けて、
自分の素養にしているんだろう。
求められているものを100%こなした感じがする。
彼女の身振り手振りも、目線の配り方も、遠くまで飛んでいく声も、
すべてがウクライナの美しさそのものだった。

彼女がバーチャルに見えているのであろう、美しい緑のカルパチアの山々が、
私にも見えた。
これはオレーナのステージがいかに素晴らしいかを証明する現象だと思う。

そして彼女の面白いところは、
彼女自身の考えと感覚ですべてをやっている感じがなくて、
どちらかというと、言われたとおりにやっているような、人工的な感じがするところだ。
お祖母ちゃんたちがこう歌っていたからこうしようみたいな考え方が根底にあるように見える。
いわば心で歌っているドミトロさんと対極に位置するところだと思う。

じゃあ、
ここまでの素養を備えたオレーナが、自分なりの感情を表現をするようになったら、
いったい何処までいくのだろうか。
実に興味深いし、
期待したい。



■■せるげニキチームの結果発表■■

私の順位としては、
ここまで書いてきたとおり、
オレーナ>ドミトロ>>>>>>>>>ヴァレンティン>オレクサンドル
ですが。
ヴァレンティンは視聴者票取りそうだなあって思う。

さてそれじゃあ発表された視聴者票は……

オレーナへ!!!!!!!!
やばい最高に嬉しい…!!!!!!!!!!!
やっぱり、あの声とあの歌唱力とあの表現で、”Я піду в далекі гори”を歌うというのは、
ウクライナの民の魂に響いたのだ

ニキの選択は……

ドミトロさん!!!!!!!!!!!!!!

すごい私の理想どおりの2人組が出来た…!!!!!!
ここまでずっと好きでいて、なおかつ、今回のステージも好きだった2人の通過。
これは超嬉しい結果。
ニキの審美眼を崇拝します。
あいつ熱血顔芸マンのくせして審美眼がすごいです。
最高のコーチです。



①ヴィオレッタ・リトヴィネンコ(Віолетта Литвиненко)

ちょっと緊張してるか…??????
今までの良さがどこかへ行ってしまったような物足りなさ。

ヴィオレッタ好きなので、今回選ばれて欲しいと思っているし、
これを見た今となっては、ぜひセミで挽回してほしい思いもあるけど、
ちょっと厳しいだろうか。

原曲はЖуравлі(鶴)。

Bオデで彼女が歌ったЖуравлі(Ой летіли журавлі)は民謡のほうで、
今回のЖуравліはThe HARDKISSのЖуравліだよ!
ということはしっかり言っておきたい。
混乱を招きそう。



②スルブイ・サルフシャン(Србуї Саргсян)

ユーリさん(司会)がどうしてちなたんの名前を挙げたのだろうかと思ったら、
このNew rulesはバトルステージでトリオちゃんが歌った歌だもんな。

あれはトリオ+もう1人の相手、の4人組での演奏だったからこその
音の重厚さと斬新さがとってもよかった。
だからこそ、今回のスルブイverをそれと比較すると、ちょっと物足りない感じがする。
好きなんだけど、良いんだけど……もう一歩欲しかった。



③ミキータ・トロンディン(Микита Трондін)

ミキータの歌い方や感情のこめ方は大したものだと思うし、好きだし、
これまでの諸々の経緯を受けて応援したい気持ちなのだけど、
ノックアウトが微妙だったんだよな……
今回も、悪くはないんだけど、なんか微妙だった………

ポタプさん組の4人皆好きで、期待してたんだけど、
予想してたより皆微妙で……
なんとなく興奮と期待を裏切られたような、肩すかし食らった気分だ。



④ジアンジャ(Зіанджа)

賛否両論激しい、話題のジアンジャちゃん。
率直に言って、今回のステージ、大好きでした。
輝いてた。
表情のつけ方や身振り手振り、バックコーラス隊を指揮してしまうところ。
ステージを本当に楽しんでいそうなところ、
本当に本当に最高だった。

とにかく見ていて楽しかった。

天真爛漫ぽく振る舞いつつも微妙に影を感じさせていたジアンジャが楽しそうで、
私は涙が出そうだった。

元々は男性だから、そして男性の中でもけっこう大柄なので、
動作の一つ一つが本当に際立っていて、
ちょっと腕を上げたりしただけでパッと画面映えするし、
ターンなんか驚くほど美しすぎるのだ……

ジアンジャ大好きになりました。



■■ポタプチームの結果発表■■

私個人の意見としては、
スルブイ>ジアンジャ>>>>>>>>ヴィオレッタ>ミキータ
と言ったところです。

スルブイは今回微妙だったけど、これまでの貯金で好き。
ジアンジャは今回で大好きになった。
あのかわいらしさとパフォーマンスは、最高のエンターテイナー。

まず視聴者選択はミキータ。
ノックアウトの時、女ファンのキャーキャーいう声が入ってきていたので、
おそらくこうなるだろうと思っていた。

コーチ選択はスルブイ。
わあ嬉しい…!!!!!!!!!!!
正直言って、残りの3人皆「もう1曲聴きたい」と思っているので、
誰が選ばれても嬉しいし勿体ないけど、
スルブイ選択はとっても妥当でしょう。



①Дует "Nude Voices"

ノックアウト撮影からこれまでの間にメンバー間の揉め事があって、
タイシャ・ポヴァリーの息子、デニスさんが脱退し、
トリオからデュエットになった。

詳細は公式サイトの以下の記事にて。
Чому син Повалій залишив тріо за крок до півфіналу Голосу країни-8
(なぜポヴァリーの息子はセミファイナルへのステップから去ったのか)

揉め事…というか、デニスが突然「脱退したい」的なことを言い出したとのこと。

ステージ前の練習風景の動画で、そのやりとりが少しだけ公開されているものの、
ちなたんは「これ以上コメントできない」と言ってるし、
カーチャたんは
「ウクVoiceで初めて生放送へ進出するトリオになりたかったのに。
 これは私にとって裏切りだ」と。

これ以上のことは書かれていない。
デニスが「どうして脱退したいと思ったのか」の部分がめちゃめちゃ気になるけど、
彼の考えについては情報がない。
残念。

お歌のほうは、バトルとノックアウト同様、新規性がすげぇなって思いました。
なんだろう、この、「つなぎうめえ」状態。
この思い切り方は、コーチがちなたんでなければこうはならなかっただろう。



②ミハイロ・ソスノウ(Михаило Сосунов)

Creepって去年ニニたんが歌ってたやつじゃないか。


ノックアウト微妙だったのに1位通過しちゃって、いやいや……って気持ちで見始めたけど、
ノックアウトよりは良かったと思う。

それはそうとして、

歌とコーチコメントを終えて、ミーシャがチームの4人が控えているところに帰ったとき、
めいめいハグしたりして讃え合ってわちゃわちゃやってる中、
アンドリーさんすげえ棒立ち。
オロオロしていて、表情も「心ここにあらず」と言ったような……
大丈夫なのかこの人……



③アリョーナ・カラス(Альона Карась)

ステージ前にヴィーラたんからの応援メッセージビデオが流れて大興奮。
歌唱の雰囲気も似通っているし、それぞれVoiceに出る前の音楽活動歴があるし、
繋がりがあってもおかしくない。
好きな子と好きな子に繋がりがあると分かるとなんとなく嬉しいね!

そしてノックアウトに続きまたしても
スーパースターの余興感あふれるステージなんですけど………
美しい。
ジャズ・ブルースっぽいこういうの大好き~~~~~

Voiceの生放送で、1人1曲歌うという段階でこれというのは、
なんとなく地味な気がしないでもないけど。
ちなたん組でのここまでの3人の中で、一番いいと思う。



④アンドリー・ルィバルチュク(Андрій Рибарчук)

選曲がせるげニキの持ち歌の本気過ぎるやつ。
Ще осінь зовсім молода(秋はまだ始まったばかり)。

去年のウクVoiceでもカバーされていて、記憶に新しい歌だ。


なんかこの人、アンドリーさん、神様みたいな人だよね。

ノックアウトの控室の光景で、あんまりお喋りしない人なんだとは思ってたけど、
今回も皆が順番で名前呼ばれてステージに上がるときや、終わって帰ってきたとき、
それぞれ励まし合ったりしてワイワイキャッキャしてる中
それに全然混ざらなくて、

いや、それなりに混ざろうとしてるんだけど、動作に力が入ってなくて、
ふにゃふにゃしてて、
心ここにあらずで、目がどこ向いてんのか分かんない表情してて、
すげえ緊張してるなって思ってた。

ここまで見てきて、一番支持されている風だったし、純粋に上手いと思うし、
観客もいつも盛り上がっているし、Youtube再生数も伸びてるし、
広く認められた優勝候補だと思うんだ。

さていよいよ自分の名前が呼ばれるぞというときも、
胸の前で手を組んで完全に無表情で棒立ちになってて、
歌い終わったアリョーナに肩をさすられて、ようやくふらふら歩きだして、

それから画面右端から出てきたNude Voicesのアルテムさんにハグされるときなんか、
もうそのままアルテムの胸に崩れ落ちそうだった。

大丈夫かな……????

それじゃあいよいよ歌い始めますよ……

出だしはちょっと声がふにゃふにゃしてたんだろうか。
それともこの人の歌唱ってもともとこういうものなんだろうか、とも思う。

でも立ち上がった瞬間からがもうやばい。
気合の入りまくった声。
大熱唱。
圧倒的表現力。
完璧なステージ。
さっきまでガッチガチに緊張してた人と同一人物に思えない。

アンドリーの中に「歌うためのアンドリー」っていう人格がいて、
音楽かかった瞬間そっちの人格に切り替わって、
この歌の世界観に完全に飛び込んで、完璧な演技を成し遂げた、という風に見えた。

なんか、私、過去にこういう人見たことあるよ。
TAYANNAって言うんだけど……



■■ちなたんチームの結果発表■■

ここはもう、視聴者票アンドリー、ちなたん票ミーシャだと十中八九確信している。
視聴者に一番受けているのが誰か、ちなたんが誰を一番お気に入りにしてるか、
ここまでであまりにも明らかすぎるもの。

でも私はとにかくアリョーナに進んでほしい!!!!!
ワンチャンあって欲しい!!!!!!

どうでもいいんだけど、アリョーナの名前をアリョーナと呼ぶかオレーナと呼ぶか
ずっと迷ってて、記事の中でもバラッバラになってしまった。
オレーナ(Олена)が実際の名前で、アリョーナ(Альона)はその愛称形になるので、
本人はアリョーナを名乗っていても、なんとなくオレーナって呼んでたんだけど、
よく思い返せば、本人が愛称形で名乗ってる時はそっちで書いてたなって思い出して、
今回はアリョーナって書くことにした。
ちなみにオレーナはロシア語表記だとエレーナ(Елена)になるし、ややこしい。

アリョーナ推しでずーーっと見てきたし、2番目に好きなのは…デュエットかな?って
これ見るまでは思ってたんだけど、
今回アンドリーさんが異様に気になってきた。
彼も決して悪くないと思う。


さて発表……、
アンドリーさんが相変わらずフラフラしてる。
自分が呼ばれたいという思いで祈っているというよりも、
結果発表という状況そのものに緊張しているように見える。
身体がゆらゆらしてて落ち着きなくて、
何だろうこの人、ちょっと精神的に安定しない人なのかな……
でもそういう人がマイク握った瞬間に輝きだすのって素敵だよね。

まず視聴者票の行先は……
アンドリーさん!!!!!!!!!!
大体予想してたし、あのパフォーマンスなら納得だわ。。

ちなたんの選択は……
ミーシャ!!!!!!!!!
でしょうね!!!!!!!!!!

アリョーナと呼んでくれえええええええええええええええええええ
って祈りながら見たけどね!!!!!!!!

分かってたわ!!!!!!
まあアンドリーさん好きになれたから良しとしましょう。
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