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ГолосКраїни8感想 - バトル②【第9週目】

バトル2週目の感想。

◆◆◆全体動画は下記のアドレスから。◆◆◆


①ロマン・ナボジュニャク(Роман Набожняк)vsオレクサンドル・イリバヒン(Олександр Ільвахін)

原曲はスクリャービンの、Люди, як кораблі(戦艦のような人)。
スクリャービンの歌がVoiceでカバーされるときは、
どれもこれも、静かだけど強く暖かく心に響く感じがあって好きだ。

ところで私、この2人のどちらも、あまりBオデの記憶がない。。
自分の感想を読み返してみると、ロマンさんのことは好きだったらしい。
Під облачкомを歌ったから好き、という認識になっていたけど。
タイムラグのあいだにこうも自分の中の印象も変わってしまうものなのかwwww

無事(?)ロマンさんが勝利したので、
ノックアウトで何を歌うのか含めて気になります。



②アンナ・トリンチェル(Анна Трінчер)vsソフィヤ・キストゥルハ(Софія Кіструга)
なんかこの歌聴いたことある~~?!?!?!
と思ったらBオデで歌われていた。

にしても
アンナとソフィヤ、現役プロとして活躍中の2人(*)は、
ステージの完成度、堂々とした演技が、完全に他の人たちと違う…!!!!!!

それぞれ歌い出しの瞬間の気合い、魅せ方がもう本当に違う。

自分がメインで歌ってないときのステージ上での動き方もいいんだよね。

思い切った振付をしてみたり、観客を煽りに行くような動きをしたり、
表情のつけ方だったり、
純粋な歌唱以外の部分に楽しさと魅力が溢れているデュエットだった。
こういうの好き…!!!!!
実に良いステージ…!!!!!!!!

*アンナの経歴(?)については5週目の感想
 ソフィヤについては6週目の感想をご参照ください。

ポタプさんの熱烈なお願いで行われることになった3人セッションも最高!!!!
(ポタプさんってこういうキャラだったっけ…?????)

ところでこの組み合わせのバトルになることは公式から事前に告知されていて、
インスタを見ていると若干ソフィヤ寄りか互角の人気といった印象で、
Youtube動画の再生数は、アンナのほうが多い(3倍ぐらい)。
どっちが勝つのか最後まで分からなかったけど、コーチ選択はアンナになったわけ。

アンナはJESCにも出たことがあるし、現役で女優業もしているし、
すでに決まったファンがたくさんいるアーティストで、
Voiceに出るなんていまさら……
という目でどうしても見てしまっているんだけど、

Bオデ→バトルと聴いてきて、
どうやら彼女、決して歌がめちゃめちゃうまいわけではないんだなぁと思って、
このことはかえって好感に繋がりました。



③アナスタシヤ・クドリャウチェンコ(Анастасія Кудрявченко) vs オクサーナ・チョールナ(Оксана Чорна)

あっ……どっちも同じぐらい好きな子がぶつかった。
ポタプさん酷い!!!!!
辛い!!!!!!

私はこういう系統の歌い方の女子が本当に好きなんだ。

2人ともめちゃめちゃ死ぬほど上手い~~~~ってわけじゃないけど、
低音部分が輝いていて、パワーがあって、実に私好みの歌を歌ってくれる。
オーバーにかっこつけた表情や身振り手振りも、見ていて楽しくて好き。

声質とポテンシャル的に魅力があるのはオクサーナで、
言葉がはっきり聞こえて安定感があるのはナスチャ、と個人的には思う。
選べない………

ポタプさんの選択はオクサーナ。

ええぇ………

いやしかし私は確実にどっちが選ばれても敗退した方を惜しんで
「ええ~~~っ」って言っただろうから、
これでよかろう。

オクサーナのノックアウトがとても楽しみです!!!!!

どうでもいいけど、
アナスタシヤはクドリャウチェンコ(Кудрявченко)という苗字のとおりの巻き毛ちゃんで、
なんだかおもしろい。
Кудряв(クドリャウ)は「巻き毛」という意味で、
どこかのアニメにКудрявка(露:クドリャフカ)というロシア人キャラがいるけど、
その要領で、Кудрявчに姓を作る接尾辞のひとつ-енкоがくっ付いた姓をしているのだ。
もっともこのことはBオデでの自己紹介の際にコーチが言及していたけど。



④イリーナ・フェディシン(Ірина Федишин)vsヴィクトリヤ・ショスタク(Вікторія Шостак)

原曲はVivienne MortТи забув про мене(君は私のことを忘れてしまった)。

ジャマラちゃん組には既にスターダムに乗った挑戦者が多い。
イリーナが歌いだした瞬間に湧き上がる歓声。
ヴィーカはよく健闘したと思う。
どうしてイリーナとぶつけたのかと勿体なく思うぐらいには好き!!!!!



⑤ナタリヤ・ベロウソヴァ(Наталія Белоусова)vsマルタ・ラーク(Марта Рак)

またまた同じぐらい好きな子同士がぶつけられてつらい(n回目)。

私が特に好きだったのはナタリヤだったんだけど、
難しい歌を選んだマルタの歌唱力が安定しているのも明らかで、
率直に言ってどちらも次が見たい。

2人ともハイトーンをセールスポイントにしていることは明らかだけど、
実に強く、かっこよく、パッと映える高音を会場じゅうに響き渡らせる…この……
ああ~~~~~好き……(語彙力)

ステージの後は、せるげニキがちなたんに3人セッションを要求。
コーチたちがそれぞれのチームの作品を褒め称えあう関係性も、好きです。

ノックアウト進出はマルタちゃんということで。
期待したい一人。

なお原曲はちなたんのДикая вода(野生の水)。

これまたBオデ3週目で聴いたやつ。




⑥ユーリ・カナロシュ(Юрій Каналош)vsフリスティーナ・フマロヴァ(Христина Храмова)

Bオデですでに勝者の風格漂っていたパワフルロッカーなフリスティーナと、
ニキ誤爆ターン(笑)のユーリの組み合わせ。
後にユーリさんの歌唱力すごかったやん!!!と分かるあの展開よ。

そしてこのバトルもしかり。
気合の入り用がすごすぎない…????????
音が濃厚すぎる。
ここまでやれとは言ってない~~~~~ってぐらいの爆発的な熱狂。

聴き終えたあとお腹いっぱいになる、っていうか、「無」になる。

抜け殻になるほど夢中になって見入って/聴き入ってしまう、
そのぐらい惹きつけられるステージに出会えると、満足度がとても高いです。
ときどきこういうのに出会えるから、Voiceの視聴止められない……

原曲(Искала)がゆっくりしたテンポの、
エレクトロダンスポップ流行歌にちょっとロック色を足した雰囲気なのに対して、
ガンガンにアレンジを効かせて、シャープでかっこよくて、
くっそうるせえロックになって出てきた。
たまらん…!!!!好きだ…!!!!!!!!!

フリスティーナは自分がBオデで好きだったし、
なんとなく勝ち進みそうって確信に近いかんじで思ってたけど、
フリスの熱すぎる歌声、大好きなんだけど、
なんとなくユーリのほうが声がギラギラしててよく通ってて上手い気がした。

まさかの敗退か?って思ったら当たりだった。
でもスティールされた!!!!
3人スティールで、フリスはジャマラちゃん選択。
悪くないと思う。
カルテットも勿体ないけど。



⑦スルブイ・スルフシャン(Србуи Сргсян)vsアリーナ・ルシノヴァ(Аліна Русинова) 

今期で注目の一人、スルブイの出番…!!!!!!

原曲はイリーナ・ビリク(Ірина Білик)Ти Мій(あなたは私のもの)。
イリーナ・ビリクは万人受けポップスの代表格で、90年代から現代まで大人気の歌手だし、
これは90年代の大ヒット曲だし、
イリーナの歌はVoiceでもそれなりにカバーされているんだけど、
Ти Мійの登場は初めてのような気がする。

バトルとしては、スルブイが十中八九勝つだろうって確信していたし、
実際やっぱりスルブイが上手いなぁ…って聴いたけど、
2人ともよかったよ。

原曲はもうちょっとおっとりした歌い方をするところが、
ここでは恋しくてたまらない気持ちをハイトーンで叫び力で押しまくるタイプで、
これもТи Мійの一つの形!!!として、めちゃくちゃいいと思った。

好きな歌が好きな子に歌われて、アレンジも好みで、結果(コーチ選択)も理想通り、
もう言うことないです。

というかここまでの7曲、どれもこれも満足度高い。


⑧アンドリー・ルィバルチュク(Андрій Рибарчук)vsイヴァン・ヴォロン(Іван Ворон) 

Bオデを見たときにアンドリーは生放送までは進むだろうって確信に似た思いがあったけど、
いやはやこの組み合わせとは。
そんでアンドリーの第一声からしてもう駄目~~~~~
はい優勝だよ。
イヴァンも決して悪くはないんだけどさ。
開始5秒で勝敗が分かった。
勿論予想通りの結果。



⑨マルハリータ&ヴィタリーナ・モロズ姉妹(Маргарита и Виталина Мороз)vsアドリアーナ・シェウチュク(Адриана Шевчук)

最近ウクVoiceで大人気のЧовенが今期も登場~~~!!!!!
民謡由来のアコースティックなロックということで、姉妹に合わせたか???
と思いきや、
Bオデのときからは雰囲気を変えてきたアドリアーナ、
Bオデのエスニックな系統に磨きをかけてきた姉妹、
どちらも美しかった。

声質の系統が全然違うから、同時に歌っている部分での、3人の声の絡まりが美しい。
3人ともそれぞれ自由に舞っているような動き方の踊りも良いね。

名バトルでした。

Bオデのときは姉妹のほうが断然好きだったけど、
このバトルを見たらアドリアーナもなかなか悪くなかったので、
個人的にはまずまず納得の結果。
いつも楽しそうで明るい振舞いのアドリアーナは、なんだか見ていて楽しい。



⑩カテリーナ・セヴェロヴァ(Катерина Сєвєрова )vsヴィクトル・ダニュク(Віктор Данюк)

これは素晴らしいロックンロール!!!!!!!!!!!

しかしスティール部屋で踊るフリスティーナのほうに意識の7割が向いてしまう。
フリスティーナ魅力的すぎない…?????????
あの部屋で人の歌をノリノリで聴く人は好きです。

これは別に
「自分のことだけを考える人は魅力的ではない」
「人の歌も真面目に聴け」
とか偽善的な意識高いことを言っているのではなくて、

Voiceの挑戦者のこと、純粋に歌が上手いかどうかがもちろん重要だけど、
聴く側に回った時の振る舞いからは、
その人がどういう歌が好きなのか?どういうステージを見て心を動かす傾向にあるのか?
その人にとって「歌/創作/表現」がどういう位置づけになってるか?
が伝わってくる気がして、
これもまた楽しみのひとつだからだ。

コーチたちのリアクションもしかり、
Voiceではステージを見ている人の反応を見るのが楽しい。
踊りだす人もいれば、齧りつくように目が離せなくなる人もいれば、泣きだす人もいて。

結果はなんとなく予想していたけどカテリーナちゃんの勝利。



⑪ユリヤ・コロヴェルティフ(Юлія Коловертних) vsオレクサンドル・チェクマレウ(Олександр Чекмарев)

スティール部屋のフリスティーナからの、ユリヤの健闘と幸運を祈る発言が目立つ。
ニキのチーム内で仲良しだったのかしら。
お友達関係が垣間見れるの、めちゃめちゃ微笑ましいし、好き^^^^
後日インスタをチェックしましょう。

コーチ選択は、リベンジャーのオレクサンドルさん。



⑫アンリ・ボルクヴァゼ(Анрі Болквадзе)vsアンナ&リーザ・ソボレヴァ姉妹(Аня та Ліза Соболеви)

両方が、派手さはないけど芯が強くて優しくて美しい歌唱をするので、
デュエットとして文句ない組み合わせと選曲だったと思う。
ひとつ前のアドリアーナ+姉妹の3人組といい、今回といい、
3人で歌っている部分の混じりあった声が綺麗なのは、いいバトルの条件のひとつ。

でもアンリさんも姉妹もどっちも好きなのにこの組み合わせ辛い……
コーチ選択はアンリさん。



⑬ヴィクトリヤ・イリチシェナ(Вікторія Ільчишена)vsミコラ・フェディシン(Микола Федишин)

待ってました今期で大好きなヴィクトリヤちゃん!!!!!!
正直Voiceでいつも駒を進めるタイプじゃないのでひやひやしながら見る。
せめてノックアウトで歌って欲しい。

ミコラさんは、去年のロマンさんとか思い出す感じで、安定して上手かった。

この2人組は洗練されたクラシカルな雰囲気で、他にはいないタイプで、
舞台かミュージカルを見ているような感情表現もあったりして、
私は大好きだったんだけど、
Youtubeだと低評価率高いし再生数も伸びてないんだなあ……
何度か見返して気付いたけど、コーチたちの反応もなんとなく芳しくないようだ。

コメントタイムがなんだか辛辣で、ヴィーカは静かに涙をこぼし始めるし、
駄目かな~~~~~~~って思ったけど、
通過しました。
よかった嬉しい~~~~~
ノックアウトでのヴィーカちゃんに期待…!!!!!!!!


⑭ヴァレンティン・ビレニキー(Валентин Біленький)vsダニール・フェリドマン(Даніїл Фельдман)

これまたどっちが勝つかもう分かりきっているような組み合わせ。
原曲は、ESC2017の国内予選に出たことで少し知名度を上げた気がするСКАЙの、
Тебе це може вбити(これで君を殺すことができる)。

コーチ選択は予想通りのヴァレンティン、
ですよね~~~~となっていたところ、ダニールさんがスティールされた。
このバトルを見たあとでは、それも分からなくもない。
いやだってこの2人組のステージ、ただただ純粋に上手すぎたもんな………
歌唱力的にも、声質も、感情の入れ方もよく、デュエットとしての完成度が高かった。

スティールボタンがひとつ、ふたつ押されるたびに
オーディエンスがあれだけ大騒ぎしているのにも心から納得できる。

ここまできて敗退が決定したリーザちゃんは諸々我慢しながらも
不満を表現する表情や言葉を発したり、大騒ぎしたりしていなくて、
(単に言葉が出ないだけかもしれないけど)
「仕方ないなぁ」って受け入れるような、相手の力を認めたようなリアクションをしていて、
これがまた胸を打たれる。



⑮ミハイロ・ソスノウ(Михаило Сосунов)vsロマン・スミル(Роман Смир) 

動画を見失ってしまったんだけど、このミハイロ君、
今年2月のベラルーシのESC国内予選ファイナルの余興に出ていた子だ。
公式チャンネルも充実で、すでに有名人なのだろうか。
2011年には(当時13歳ぐらいか?)ウクライナ版X-Factor2期にも出たりしている。

さてさて。
ミハイロが勝つんだろうなと、初めから分かりきったような組み合わせ。
今期ちょっとこういう、本命と飛沫が明らかすぎるバトルが多くないですかね…?????
なんか、あんまり楽しめない……

ミハイロが歌ってる間のロマンの手持無沙汰状態も、悪い意味で気になった。
どう考えても平等に扱われていないし。
これって大丈夫なのだろうか…?????

ちなたんの選択は予想通りのミハイロで。

なんか不完全燃焼感が半端ない………
もやっとする………

スティールの10秒カウントの際、ロマンコールが湧きあがる中
ジャマラちゃんが「私にはフリスティーナが…」と申し訳なさそうに呟くのがかわいい。
ちゃんとこの辺熟考されているようでよかった!!!!!
(去年のスティール連発を思い出しながら。)


⑯ミキータ・トロンディン(Микита Трондін)vsアリサ・コスモス(Аліса Космос)

2週目のラストもポタプさんチーム。
今年の目玉的扱いなのかしら。
ついにポタプチームから初の優勝出るかしら…????(気が早い)

さてちょうど親子ほど年の離れた組み合わせ。
リベンジャーと現役プロ。
この組み合わせにしたらまず間違いなくミキータが通過だろうって予想できる。
さっきと同じ理由で、
別の組み合わせにしてほしかった。

……と思っていたのにだよ!!!!!
それが読めなくなってしまうぐらいには、2人ともよかった。
どっちもあまりにも本気の歌唱すぎて、完璧なデュエットだったんだ。

スティール部屋では「ミキータ泣いてる???」とざわざわ。

まあ、彼が涙ぐんでしまうのももっともで、
コーチ席でジャマラちゃんが口を挟んでいたように、
このШлях Додому(家への道)は、彼女がクリミアへの郷愁を詠んだ歌で、

家に帰る道を探し当てるんだ、
どんなに険しくてもその道を行こう、
向こうには居心地が良くて明るい場所があるんだ、

故郷へ向かう道はきっと私を歓迎してくれる、
故郷の光景が私を待ってるんだ、

迷子になった子供のように孤独に取り残されたときは、
星空の下で、この道だけが、私たちを守ってくれるんだ、

というストーリーになっている。

険しいどころかおそらく二度と帰れない故郷に思いを馳せた歌詞、
記憶の中の故郷、そこへ帰ることはきっと現実にはならない、夢のような話。
クリミアに郷愁を見いだす自分たちのことを、「世界の中で迷子になっている人」と
表現しているのが、なんとも切ない。

さて、この歌のテーマになっている
「探し当てたい道」「自分の進みたい/進むべき道」
「家」「故郷」「安心できる明るい場所」
「自分を守ってくれるもの」
といったキーワードから頭に浮かぶイメージは人それぞれだろう。

要するに(?)、
なんだか上手く言えないんだけど、

母を亡くして間もなく、そのことについて涙ながらに語ったミキータ
vs
プロとしての経歴がありつつも、飽くなき自分探しのためにVoiceに挑戦するアリサ
の組み合わせで、このストーリーを歌い上げるというコンビネーション

あまりにも完璧すぎるように思える。

完全に本気で感動させにかかってるし、センスの塊。

この2人が本気の感情移入をして、全身全霊で歌の世界に入り込んでいるって伝わった。
こっちも聴いてて泣いてしまうよ………

これはオーディエンスだけでなく、本人たちも感動させようとしたのがすごいところで、
心境にぴったりの楽曲を与えることで、
それぞれの歌の能力を最大に引き出していた気がするんだ。
2人ともきっと、このステージの間、自分でも知らない自分になれていたんじゃないか。

ポタプさんとクヴィンタの仕事ぶり、完全に青天井。
ここまでのものを見ると予想していなかったもの。
バトルステージの締めくくりにふさわしい、最強最高のデュエットだった。

コーチ選択はミキータで、スティールなし。
うん、ここはやっぱり予想通り。

最後がこれだったので、気分よく見終えることができました。
次週はノックアウトだけど、また2チームずつなんかなあ…?????
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