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ГолосКраїни8感想【第3週目】

Bオデもいよいよ3週目、一番ボタンが柔らかくなってくるころだ。
見ていきましょう。

★★1人目★★


19歳と16歳の姉妹によるデュエットが登場。
デュエットなりトリオなり、複数人が登場すると、
「たくさんいる?!」「何人だ?2人?」「いや3人では?」「いやいや…」
とか口々に騒ぎ出すコーチ勢の反応が楽しい。

まさかのオペラ歌唱だったんだけど
この2人のオペラ歌唱めちゃくちゃ綺麗じゃない…?????
パート分けも計算され尽くされているし、
勢いと迫力があって、声の波で一つのドラマを作っているというか、
お芝居のオープニングでこれからすごいことが始まりますよーって言ってるような歌だと思った。

それはそうとして、7期を見ているからなんとなく分かるのだけど、
ジャマラが認めるオペラ歌唱っていうのはとても貴重…!!!!
オペラ・クラシック畑の出身で、そのジャンルで専門的教育を受けているジャマラは、
オペラの発声をする挑戦者に対する駄目出しがめちゃくちゃ辛辣だった。
だからこれはとんでもない事態なのである。

彼女たちもそれを分かっているのだろうか、ジャマラチームへ。

っていうかコーチ選びのタイミングで、2人で「あうんの呼吸」で決めるのではなく、
声を潜めてあれこれ長いこと話し合って決めるっていう真剣さが、
ジャマラちゃんの性格、コーチングのスタイルに合っているように思う。

会場からは「チーナコール」が湧いたけど、チーナたんチームを選ぶんだったら、
言葉も交わさず天啓のひらめきで3秒で決めるタイプがいいと思う。



★★2人目★★


原曲はПід облачком(雲の下で)という、レムコ地方(*)のウクライナ民謡。
*現在のリヴィウ州の南西の州境の山岳地(いい画像が見つからないのでGooglemapでリヴィウ州の範囲が赤く囲まれたページで確認してください…)。

イントロを聴いて、好きな歌だったのでわくわくしたのだけど、
そのうえアレンジが最強だった。
今までに聴いたПід облачкомのどれとも少し違っていて、
なんというジャンルに当たるのか分からないけど、とっても私好みのアレンジだった。

ロマンさんは民謡を歌うことにこだわりのある方の気がするで、
これからどんな歌を歌ってくれるのか楽しみ!
めっちゃ興奮したし、聴いてて幸せだったけど、
この歌を歌ってくれたから個人的な好感度が上がったのか、
この歌を私の好きな系統にアレンジしてくれたから好きになったのか、
ロマンさんのスタイルが好きなのか自分でも分からない。
次のステージで英語のポップスとか歌ったらパッとしない印象になるかもしれないけど…。

さっきとうってかわって、コーチ選択が一瞬。
せるげニキのチームへ。

過去のウクライナVoiceで歌われた Під облачком も貼っておきましょう。
今までだと選考がもう進むところまで進んで、生放送になって歌われる選曲だったので、
Bオデ段階で聴くのが新鮮。







★★3人目★★


お化粧のせいもあるけど、Время и Стеклоのナージャにそっくりさん。
アルメニアでは「ちょっぴり有名人(немношка популярная)(本人談)」らしい。
もうちょっと声が伸びた方がいい気がしないでもないけどとってもいいね!
好きでした!!!

アルメニアからの挑戦者が3年連続ですごい現象。

去年のアルメニア人、ルシネちゃん。


一昨年のアルメニア人、ディアナさん。




★★4人目★★


姉妹デュエットその2wwwwww
どうした今日wwwww

この2人は予告でチラ見えしていて、民謡を歌っているぽいのは分かってたから、
期待を寄せていた。

出だしはとても良いと思ったんだけど、
たぶん上手いし、系統としては好きだけど、
第一印象としては、なんかガチャガチャしてるな……と。
好きだけど好きになりきれない微妙な心境。

声の作り方と、この民謡をロック色にアレンジするという方向性から、
ILLARIAを目指しているのかな??と。

いよいよ最後の最後…というタイミングでジャマラちゃんが単独ターン。
せっかく選ばれたので育ってほしい2人。

これは公式ページを見て分かったんだけど、この姉妹、
ロシア連邦内のタタールスタン共和国のЗеленодольськ(ゼレノドリスク)という聞いたこともないような地方(ただしなぜか日本語Wikiがある)から来られたようで。
お名前は完全にスラヴ人(ウクライナ人)のそれだけど、
そういわれてみればタタール系の血を引いている顔つきかもしれない。

あと、原曲(Алиби - Веснянки)探しが少々難儀した。

コーチコメントタイムの会話、
ジャマラちゃん「どうやってこの歌を知ったの?」
姉妹「アリビっていうグループの歌よ」
ジャマラちゃん「えー知らない」
ポタプさん「アーニャ・ザバルスキーだね」
姉妹「そうそう!」

このヒントのおかげで分かった。

現地のプロ歌手が知らん曲を私が簡単に探せるわけないやん。。

Веснянка(ヴェスニャンカ)(複数形がВеснянки(ヴェスニャンキ))は
ウクライナ民謡(*)のうちの一つのジャンル名で、
春の訪れを祝福して歌う歌を指している。
だから「春の歌」とでも訳しておけばまぁ適切なんだろうか。
(*ロシアの民謡にもベラルーシの民謡にもヴェスニャンカはある。)

これはどこの地域の民謡にも共通する話だと思うので、ここに書くのも変なんだけど、
ヴェスニャンカに分類される民謡は勿論たくさんあって、
その中には、個別のタイトルが付けられてそれとともに知られている歌もあれば、
ヴェスニャンカとしか呼ばれてない歌もあるし、
個別のタイトルがある歌でもヴェスニャンカと呼んで片付けられる場合もある。

そういうわけだから、ヴェスニャンカという名前その他の創作物だってあるだろうし、
あとヴェスニャンカっていう名前の付いた農村が各地にたくさんあるので、
検索が大変困難を極める。

Алиби(アリビ)というグループの、Веснянкиという歌……ってことは、
動画キャプションの「ウクライナ民謡」っていう解説は嘘????
ってなるんだけど、

運営の調べ不足の嘘なのか、
伝統的なヴェスニャンカをアレンジした歌だとしたらあながち間違いではないのか、
ヴェスニャンカ風を意識してゼロから作られた創作民謡なのか。
キャプションちゃんと書いてくれてたらすぐ分かったんだけどな……。

まったく自分の記憶になかったんだけど、
過去のウクライナVoiceでも Веснянки が歌われていました!




★★5人目★★


ちょっとちゃんと声が出ていないような??????
半分ぐらいまでは、なかなかいいかなって思って聴いてたけど、
サビのところは、必死に絞ってひねり出した声で、聴いててとても苦しくなった。

必死にひねり出す声でも、計算された演技・演出として、あるいは感情を乗せた結果として
そうなっているのは好きなんだけど、
この子のそれは、技術的なものが足りてなくてそうなっているように聴こえた。
ちょっと残念……。



★★6人目★★


お歌の前の自己紹介動画で、リヴィウの街並みが映るとそれだけで関心が高まる。
原曲はセルゲイコーチのДе би я(もし私がそこにいたら)。
まあ普通にうまいですねって感じで、言及すべき言葉が見つからない(雑)。

ジャマラちゃんは彼を去年のロマン・ドゥダー(Роман Дуда)に喩えて賞賛していた。
じゃあけっこういいとこまで進むのかしら彼は。

セッションもして、せるげニキのチームへ。



★★7人目★★


ミンスクからの挑戦者。
ミンスクから来ました~っていう歌手、毎回多いけど(しかもレベル高い)、
ベラルーシはVoiceやってないのかな。

さて最近大人気のHuman。
オーディションでたくさん聴くので半端に耳が肥えてしまっている。

前半は、ふつうだな~普通にうまいけど普通どまりだな~
っていうよくある感想を抱いた。
ソフィヤ・ロージナ(Софія Лозіна)ミラーナ・パク(Милана Пак)のHumanのほうがかっこよかったから物足りないなあ……と懐古モードになったり。
後者ロシアのVoiceだけど。

でも2回目のサビから、声が伸びる、広がるようになって、情熱的になってきて
印象が変わった。
たぶんこの変化を作るための大人しい前半だったのだろう。
そして静かにテキストを詠むような歌い方で閉める。
王道だけどここも好きな点。
総合するとかなり好きな部類だった。

今日はジャマラチームの選択率がめちゃめちゃ高い。



★★8人目★★


原曲は、セルゲイコーチが組んでいるバンド5'nizzaのСтрела(矢)。
暖かい雰囲気のジャズの色を混ぜたアレンジで、シックな雰囲気でかっこいい。

自己紹介(お名前と出身地)を済ませたところで、
ジャマラちゃんが「あなたとは会ったことがある!」と言い出す。
「去年あなたがこの歌を歌うのを聴いたよ」と。

リベンジ???いたっけ??????
アドリアーナなんて超珍しい名前の人がいたら忘れないと思うけど……

カバーソングの動画が結構多くアップされているので(Youtube検索結果)、
何かのコンクールかちょっとしたライブで面識ができたのだろう。
それも言ってたかもしれないけど、残念ながら少なくとも聴き取れなかったーー
何言ってたんだろう…気になる……

単独ターンだったのでジャマラチームへ。



★★9人目★★


公式チャンネルの再生リストにこの人だけ入ってないんだけどなんでだろう。
いなかったことにしないで……



★★10人目★★


原曲はちなたんのДикая Вода(野生の水)というロシア語の歌。
あと一歩感がある……

ノーターンだったんだけど、コーチ席のほうへ乗り込んでいって、暖かく迎えられる。
お名前を見るに、アルメニア系の方。

「私はオデッサの大学を卒業したばかりで、法律家なんだけど、音楽が好きで、
でもカラオケは好きじゃなくて、結婚式で歌ったりしている」
みたいなことを話していた。



★★11人目★★


歌い出し、
えっその声はどこから???????????

さっきまで普通に喋ってた声はどこへ?????????

ポタプさんが早々にターン。
そしてものすごい驚き顔wwwwwwww

一斉ターンでせるげニキとちなたんもすごい顔になるwwwwwwww

ポタプさんが声真似とかして遊んでたの笑えたwwwwwwww
騒ぎすぎだろこの人wwwww
横の3人ならともかくポタプさんが自発的にこんな風にはしゃぐのって珍しい。
ラムシュテインが好きなのかな。



★★12人目★★


バーカウンターでくつろぐ映像とともに自己紹介。
チェルニウツィからきたジャズトリオ。

今日は女子グループが多いなあ~って思ったら、
「私たちは生涯ずっと一緒、だって姉妹なんだから」と。
またですかwwwwwwwwwwwwww

原曲は、Mad Headsというバンドの、Надія Є(希望がある)。
この歌はあんまり聴きこんだことがないけど、このバンド自体は、
明るいスカパンクに民謡的なエスニック要素をうまく混ぜたスタイルで、
好きなバンドです。
ここでは明るいがちゃがちゃしたスカパンクが、しっとりしたジャズになったのがまたよし。

コーチに向かっての自己紹介で姉妹だと言ったときのざわめきには笑ったなwwww
2人組、2人組、3人組…と頭数的な意味で大所帯になっていくジャマラチームwwww
バトルステージどうすんだwwwwwwwww

どうすんだwwwwwっつっても別にサプライズとかじゃないし、
複数人なのは聴けば分かることなわけで、
今年はグループの歌手を育成したいって考えてるのかなあ。
グループはもう要らないかな~っていう選択も出来るわけだからな。

まぁつい展開が面白すぎて草ばっかり生やしてしまったけど、
このトリオの歌は綺麗だったし好きだし、
軽めのジャズというのも好きなジャンルだし、
ジャマラちゃんコーチとジャズ歌唱女子っていう最高の組み合わせが生まれた。
期待しています…!!!!



★★13人目★★


イリーナ・フェディシンきたーーーーーーーー

結構好きな歌手なので、予告時から楽しみにしてました!!!!!!

でも有名人枠で来たにしては、
今回のステージはクオリティがちょっと……だったような??????
コーチたちのターンのタイミングも、有名人が来た時のお楽しみ状態じゃなくて、
普通にみんな考えてたように見えた。

というか、前回のズラータ同様、サポーターの位置づけだと思ったんだけど、
しっかりチームに入った。

公式サイトの紹介文によると、

Ірина – популярна на Західній Україні співачка, яка випустила вже 4 альбоми. Голос країни дасть їй можливість вийти на всеукраїнську сцену, і спробувати себе у різних  музичних жанрах.

イリーナは西ウクライナではよく知られた歌手で、すでに4枚のアルバムを発表している。
ウクライナVoiceへの出場によって、彼女は全ウクライナのステージへ進む可能性を手に入れ、
多様な音楽ジャンルへに挑戦しようとしている。

とのこと。

私は彼女のことはすごく有名人だと認識していたんだけど……。
特定地域だけで活動していたり、
テレビ等にはあんまり出なかったりする歌手だったのかもしれない。
西じゃなくてもキイウやオデッサでもライブしてるけどな……。
ジャンルはまあ確かに、レトロなポップスと民謡カバーがご専門っぽいけど、
ロックやジャズにも挑戦したい!みたいな考えなのかな。



★★14人目★★


予告でチラ見えしてた人。
ああーー
これはうまい……
うまいっていうか、もう本気500%の歌唱だ。
すごいねこれ。。
余程しっかりした基礎がないと歌いこなせないことをやっているのは分かる。

キャプションにも書いてあるとおり、
原曲はちなたんの持ち歌、Закрили твої очі(あなたは目を閉じた)なんだけど、

コーチコメントタイムで、
ジャマラちゃんの「ちなたんとセッションをしてほしい」と要望があり、
アンドリーさんも控えめながら「ぜひ」という反応をするんだけど、
ちなたんは思いつめたような苦しそうな顔をして、暫く黙ったままで、
「ごめんなさい、できない」と。

ちなたんの説明だと(少し端折っているけれども)、
「この歌は深い、とても複雑な歌だ。
コンサートでは、これを歌ったあと、私はいつも死んでしまう。
私の心が私を殺してしまう。
(これを歌うとき)私の心はいつもたったひとりの人について歌っているからだ」

なるほど、自分の持ち歌を素晴らしく歌ってくれる子が現れたからって、
嬉しくなって軽率にデュエットするような歌ではないらしい。

じゃあ生歌動画は…っていうと、
確かにすごい………
すごいっていうか怖い。



これが暗くて悲しい歌だというのは察しつつ、
あまり掘り下げたことがなかった。
今回のこのやりとりを聞いてみて、おそらくこれは
2013年に亡くなった旦那さんに向けて歌ったものなのではないかしら、と。

旦那さんの一緒にうつった写真とか、まだ小さかった息子さんと家族3人の写真とか、
旦那さんの葬儀のときの写真とか検索すると見れます


【歌詞と和訳】

Як ти живеш? - Навіть не знаю,
Дивна стіна мене тримає...
あなたは最近どうしてる?私はそれを知ることさえない。
私は奇妙な壁に掴まえられたままだ…

Закрили твої очі, закрили мені,
Нас хтось тримає на землі...
あなたは目を閉じた、私を見ることはもうない。
誰かが私たちを地面に掴まえたままだ…

Скільки людей вже на колінах,
Страшно, коли не бачу сина...
どのぐらいの人がもう跪いたのだろう。
子供に会えない時間が恐ろしい。

Чи ти живий? - Навіть, не знаю,
Ніби ти тут, я відчуваю...
あなたは生きてる?私はそれを知ることさえない。
それなのに、あなたがここにいるって感じている。

В обличчях перехожих шукаю я тебе,
На зустріч сподіваюсь, бо надія живе.
Можливо в телефоні, а, може, уві сні
Ти прийдеш і скажеш:
Як завжди мені... Люблю тебе...
Люблю тебе... А я тебе...
通行人たちの顔の中から、私はあなたを探している。
希望はあるんだから。会えたらいいなあ。
電話ができたらいいなあ。でも、できるんだ。夢の中では、
あなたは帰ってきてくれて、話してくれるんだ。
いつものように…君を愛しているよ…
君を愛しているよ…って。私もあなたを…


辛っ……(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)

でも最後は和やかに終わった。
週の締めくくりらしい終わり方だったな。
今日は全体的にクオリティ高かった。



★★次回予告★★


個人的に楽しみなのは、青いヴィシヴァンカを着て、
オケアン・エルジィ(Океан Ельзи)のНа Небі(僕は空にいる)を歌うお兄さん。
歌唱部分を細切れに繋いだ予告が終わった後、その人はもう1度出てきて、
なにやらちーなたんの昔から知り合いだと言っている。
前から知り合い~~~っていうの結構多い。

来週もどんな方が出てくるか楽しみです。
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Comment

 頷きと目から鱗と    

4組目の白いドレスのデュエットで
ILLARIA意識は私も思いましたwww
もっとも、私の場合は他に比較できるほど知らないだけですが

そして、イリーナ・フェディシンさん
どういう事情なんだろうとか、色々すごい気になってたら
ゆうやさん知ってる人だったとは

あと、ドイツ語の彼の時の
顔芸ニキに負けない顔芸のポタプ
でも一番の顔芸を披露したのがチーナなの笑いましたねwww

一部の曲解説はなんかもうさすがです
会話の和訳とかだったら
「ああ、いつも私の英語和訳はこんな感じでありがたいのか」
とかって自分の事を客観視出来たりしてますが
曲や出身地解説とかするところはこのブログの強みの一つだと思いますわ

  • #-
  •   2018.02.15 Thu 00:00 
  • シーラ B
  • URL

 >シーラBさん    

そんなにたくさんのアーティストは知らないですよ!
いや数は知っているかもしれないけど、
ジャンルや時代にかなり偏りがあったり、
超有名人でもスルーしちゃってる人が確実にいます…

イリーナ・フェディシンは、コンサートのチケットを買う通販サイトで、
チラシがあまりにも頻出するので覚えた→聴いて好きになったのですが、
その経緯から私は超が付く人気歌手の認識だったので、
「活動幅を広げたくてVoiceに出た」というのに驚きました。
ウクライナの世間一般と私の認識がずれているかもしれないですよ…!

ラムシュテインの顔芸はたのしかった~~www
あのバリトンがあんな若くて細い男の子から出てると知ったら、
あの顔にもなるかwwって思いましたw
今週のちーなたんはちょっと大人しいというか、
人懐っこい感じで、柔らかめでしたよね!

出身地や楽曲解説も、原曲アーティスト解説も、
説明するぞー(`・ω・´)っていうよりは、
そのとき頭に浮かんだことを書いているだけなのですが、
お褒めにあずかりましてとても光栄です…!

Voice見る時、もちろん歌を聴くのと同時に、
時には歌そっちのけで、
自然にウクライナの色々なことをふと思い出したり、考えつつ見ています。
自分の関心の度合いと文章量がどうしても比例してますが、
へえ~って思って貰えるものがあったら嬉しいです!!

  • #fCsSn8D6
  •   2018.02.17 Sat 21:32 
  • かんりにん
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