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【感想】Танці з зірками2017 第9週目

Танці з зірками2017、9週目。
いよいよ「「「セミファイナル」」」を迎えてしまいました。

終わるのが寂しくなってきますが、
そしてなによりまずは結果が怖いところですが、
見ていきましょう…!!!!!



※フル動画


オープニング。


オープニングにて、Голос Діти(ウクライナVoiceのキッズ版)がもうすぐ放送開始との紹介。
11月5日からなので、この番組の翌週からですね!!
うん、楽しみ!!!!!!
どっちかっていうとそっちを見るのが本命…!!!!!!

それにちなんでということなのか、お子様が大量に出て来るオープニング。


①Ахтем Сеітаблаєв та Олена Шоптенко – Свінг - Танці з зірками


1組目はアフテムさんから。
ここにもお子様連れてきた!!!!!

子供さん基準で踊ってるとこあり、
ガチな部分あり。

オレーナさんのステップは宙に浮いてるみたいな動きですげぇよ。。

オレーナさんはよく脚を高くあげる振付をするので、そのときにオーガンジーやらサテンやらで何層にもなったスカートがひらひら舞って、視覚効果が大変良いです…!!!
お姫様っぽいね。
ファンタジー感出るね。

これは子供の夢の世界というストーリーなんだろう。

お歌担当は、
ウラド君(Влад Каращук)、
マルタ様(Марта Адамчук)、
そしてなんと、
初登場のカテリーナ・マルハリャン(Катерина Маргарян)
の3人でした。

9週目にして初登場歌手がいるとは~~~
しかもまさかの好きだった子で私は大いに歓喜だよ。ありがとう1+1!!!!!
映して貰えなかったのがつらい。

踊りは………良かったけど、ここでやることじゃないのかなーて感じ。

点数はそこそこだ。

えっ、
子供さんたち着替えてるけどまだ出るの…??????

②Наталія Могилевська та Ігор Кузьменко – Вальс - Танці з зірками


ステージ前の練習風景、
ナターシャ、すげえ数の子供に囲まれて……
何が始まるんです…
こいつら全員と踊るの????画面どうなんの???????

ステージにはさっきのアフテムさんと一緒に踊った子供2人が再来。
めちゃめちゃうまくはないけどやっぱり綺麗に踊る子供さん。
手に持っているスカーフがサーカス回のナージャたんのやつに見えるけど????
さすがにそこまで伏線ではないのか?????
→気になったけど、特にサーカス回との関連はなかったみたいでした。

そして男の子が照明切り替えとともにイーホルに変わったところからがメインステージ。

ナターシャがまたしても完全に女優だあああああああああああ

イーホルと対面した時の表情めっちゃうまい。

冒頭部にて少年少女がやっていた「いないいないばあ」みたいな手遊びの動作を
相手の肌の感触を噛み締めるようにゆっくり再現していく。

幸せそうな口元にぞくぞくする。

なんだこれ!!!!!!!見てて息するの忘れるわ!!!!!!!!!!!!!!!

そしてターンがどんどん加速していくのが良い。
わぁーーーーーーってなる(語彙力)

技術的に変わったことは特にやってないのに、ダイナミックさがハンパないぞ?????
なんか目が離せないし、泣きそう。。
感情が解放されていく。
ストリングスの音がまたやべえんだわ。。
インストだと誰が歌ってるのー?!?!って気にならないから踊りに集中できますね。

サムネにもなってる、ナターシャを背中に担いで腕組んだままターンしまくるのどうやってんの。
あれで安定してターンできるのすげえよ。
ゆったりした雰囲気を崩さずすごいことをするのがすごい。

これはきっと、孤児院的な場所で離れ離れになった少年少女と、
その2人が成長後に再会したってことなんだろう。

納得の高得点でした。


③Юрій Ткач та Ілона Гвоздьова – Стріт-денс - Танці з зірками

ユーリさん組。
このお子様すっげえええええええwwwwwwwwwwwwww

これは家族設定でしたね。
ステージ後のユーリさんの話を聞くと、
お父さんお母さん子供じゃなくて、じいちゃんばあちゃん子供だった。

2人とも相変わらずお芝居だった。
家族団らんしてたら子供が突然元気に飛び跳ねだして
「ちょ、おいこら…!」みたいなかんじで戸惑ってたおっさんおばはん(設定)が
だんだんテンション高くなってくのよかった!!!!

子供さんのブレイクダンスにモナーチク大喜びwwwwwwwwww


④Надя Дорофєєва і Женя Кот – Модерн - Танці з зірками


ナージャたん組。
おっと今度もまた新しいお子様が来るようで。

「私は木、私は木…」というロシア語の朗唱に合わせたバレエのような踊り。
歌でもインストでもないの、ここに来て初めてだよな。
斬新。



いやあああああああああああああああああああ

これはすげかった…!!!!!!!!!!!!!!!
3人とも、全員が全員うますぎる。
もうなんかおかしいもん。

身体能力的、技術的な意味でもうナージャたんの組だけ完璧に違う次元にいる。。
マジで重力に逆らってた。

途中、変わった振付をするたび何度も観客から歓声上がるのがまた…。

最後3人で木になったの感動するわ。。。

これも納得の高得点でした。


つまるところ、
今回はお題こそないけれど、「子供を交えて踊る」ということでした。

子供目線でゆるくかわいく踊った王道のアフテムさん、
ストーリーに子供を生かしつつ壮大でドラマティックな演技のナターシャ、
ブレイクダンスが出来る子供を巻き込んで安定の元気なお芝居をしたユーリさん、
技術的にもストーリー性も子供に一切手加減しないナージャたん。

それぞれの違いとそれぞれの「そのペアらしさ」がとっても良かった。

アフテムさんを見て、この段階でやることなのかこれは??みたいなことを思ったが、
そういうことではなかったらしい。。
ごめんね。


そして先週と同様の仕様で、各ペア2周目を踊っていきます。

①Ахтем Сеітаблаєв та Олена Шоптенко - Пасодобль - Танці з зірками


2周目もアフテムさん組から。

アンナ・パラマルチュクさん「こんにちは~!戻ってきたよ!」

2週目で敗退したアレックスことオレクサンドルさん(Олександр Скічко)のお相手だった方じゃないですか…!!!!!!!

つまり、このステージは、3人組で踊るということなのだそう。
セミファイまで来てえらい攻めてくる。
ここまで来たら集大成をって方針じゃないのか。
飽くなき挑戦だ。

さてさてステージ、

硬派だーーーーーーーーー
めちゃかっこいーーーーーーーーーーーーーーー
激しい重い打ち込み音と、ウラド君のボーカルと、ダークな照明の演出ともシンクロして
とんでもないかっこよさだよこれ…。
目が離せないし言葉が出なくなるわ……。

さっきまで子供さんを見てたから、一気に気分が変わりますね。

最後のアフテムさんの眼つきもよかったね。
魔性の美女2人に精神的にも物理的にも振り回されたまやかしの世界だったのだろうか。

歌唱担当は、1周目と同じくウラド君、マルタ様、カテリーナたんの3人でした。

ユーリさん(司会)が「カータ……カーチャ・マルハリャン!」って言い直したの聞いたぞ。
アナウンサー様でも噛むんだなwwwwww

審査員コメントタイムのとき、客席にエリナ・イヴァシチェンコちゃんがいる??????
今回の放送やたらГолос Дітиに触れるし、前回チャンピオンが出てもおかしくはないが………。
→と思ったけど、特になにも起こりませんでしたww

アフテムさん、1周目で点数かけ放されてたけど、どえらい高得点出ました…!!!!
おめでとう~~~~~~


②Юрій Ткач та Ілона Гвоздьова – Танго - Танці з зірками


ユーリさんとイローナさん!!!!

控え室でユーリさん組とナターシャ組がじゃれあってて超かわいいんだけど。
皆仲良いのだなあ。
先週のステージを待機中のメンバーで見て褒め合ってる光景好きです。

ステージ前の練習風景動画にて。

目隠しされたイローナさん「ユーラ!!!!3人組で踊る相手は誰でしょう?!」
目隠しされたユーリさん「(身体触ったり背の高さ比べっこしたりしながら)ナタリヤ・ホロデンコでもない、オーリャ・ポリャコワでもない、オレクサンドラ・クチャレンコでもない……スキーチコと一緒だったね?!?!」
アンナさん「正解のようね」
「「「ギャーーーーーーーーーーー!!!!!!」」」

とまあ、女子大生グループみたいに大はしゃぎする3人。
こんな展開での対面だったのかwwwwwww
なんかいちいち楽しいんだけどどうしたらいいのwwwwwwww

さてさてステージ。

これまた硬派というか、王道社交ダンスが始まりそうな、
賭博場でのシーンからスタート。

ユーリさんやっべええええええええええええよおおおおおおおお
さっきのアフテムさん組もかっこよかったけど、
こっちのかっこよさもやばすぎです!!!!!!!!!!!!!

とにかくテンポが速くて畳み掛けてくるような圧倒されるような勢いがあった。

スケベ目線ってわけじゃないんだけど、
イローナさんがきわどいお衣装でハラハラさせられる派手な振付をたくさんするものだから、
ヒャーーーーーってなりますわね。

しかもなんかいつもの10倍ぐらい踊り上手くなってないですか???????
すげえすげえってテレビに向かってひとりごと飛ばしたくなるような。
踊りの最中ずっと驚いて意表を突かれる連続だったんだけど????

いやもうこれ本気中の本気出してきたね……。

審査員の中で多分一番厳しいヤーマさんに10点出させて大喜びの2人wwwwwww


③Надя Дорофєєва і Женя Кот – Ф'южн - Танці з зірками


ステージ前の練習風景。
またしても目隠しされた状態で、3人組のペアが誰なのか当てっこする。

目隠しナージャたん
「分かんないいいい~~~笑」
「(耳と短く刈り上げた頭を触りながら)モナーチクじゃない???笑」
超かわええ…っwwwwwww

さてさて、女子組2人のためには、5週目で敗退してしまったカマリア(Камалія)のお相手だったジーマ・ジュクさん(Діма Жук)が出るようです。

さてステージ。

出だしの羽根ペンの羽根部分でナージャたんの首筋をなぞる振付なんなんだよ。
えろい。
率直に言ってえっちだ。

現地ではこういうのは「セクシー」の概念に当てはまらないらしいが。
ヒップホップやらに合わせて腰をくねらせ乳や尻を突き出す振付のときは
セクシーセクシー言われまくるけど、今回はそういう声聞こえてこなかったもん。

こういうミュージカルありそう…!!!!!!!
この組は出だしからして、「ストーリーを読んでもらいたさ」重視の印象があったしね!

お衣装や小道具に、日本人が好きなタイプの和洋折衷の昭和レトロ感があったけど、
若い文筆家とどこぞのお嬢様と将校…みたいな設定なのだろうか。
萌え豚ホイホイやんけ(酷い説明)。

今回のナージャたんの動作は、スピーディーというか緩急があって、
開始3秒で目が離せなくなるな。
相変わらず動きが重力に逆らってて宙に浮いてるかのようだ。

そして、いつもは2人組なのが、男性2人の3人組になったことによって可能になった
ありとあらゆる難易度の高い振付を限界まで詰め込んできた。

アフテムさんとユーリさんの2組は、美女に振り回されてたけど、
ナージャたんのステージは、本命男と当て馬男が終始はっきりしていたなあ。
ディーマさん→ナージャたん→ジェーニャたん、の「矢印」がはっきりしてた気がするね。

しかしこのステージもすごかった……。

2周目なんなの、どれもこれもやばい。
見終ったあと「すげー」しか出ない。

審査員点の発表、
観客席からのデーシャチ(10点)コールが今日もすごい。


④Наталія Могилевська та Ігор Кузьменко – Фрістайл - Танці з зірками


ナターシャとイーホルがトリだよ…!!!!わぁい!!!!!

衣装にトラブルがあったみたいで大丈夫か…????????
心配になる。
まあこれも生放送だ!

前週の控室の風景からスタートです。
前週のシャンデリアを踊るナターシャ組を控え室のモニターで見ながら
「かっけえ!かっけえ!」てはしゃぐせるげニキと
ぽかーーーーんとモニターを見つめるだけのスニジャナたんがかわいい…!!!
夫妻ロスになったのでこんな場面でも夫妻が出てくれて嬉しい。

2人の気持ち分かる……
あれは語彙力を失ってはしゃぐか、無心で見るかしかできないもんな……

さてステージ。

なんか………

かっけーーーんだけど、ここまでの3組に比べて今一つ響かなかったわ。

男女の三つ巴的なシチュエーションを題材としてかっこいい系の演出をするんだろう、って
もう分かっちゃってて意外性がないからなのかな。
あるいは、ここまでの3組に比べて人間の動きが地味だったのか。

やっべえええええええええっていう、こう、ドキドキする感じがなかったんだよな。

最推しだから期待しすぎたのかもしれない。

ナターシャの髪のまとめ方、もうちょっとなんかなかったの??????
仕様っぽくない乱れ方してて気になるんだけど…???
とか、
ナターシャの衣装、キラキラと赤なのはかっこいいんだけど、
布面積が狭いせいで動いてるとき背景と同化しちゃって、
せっかくターンしまくってんのに視覚的な効果がいまひとつじゃね?????
とか、
そういうのはあります。

なんかこれもまた、アクションミュージカルか、RPGのラスボスかな?て感じがあったね。
後半ひたすら攻めててすごかった。

ラストの3人の目つきがやばい。
先週のシャンデリアも「目つきがやばい」終わり方だったなあ。
こういうのがハマるなぁ。

あと、自分なりによく読み解こうとすると、
ここまでの3組は「2人の異性に振り回され心をかき乱されてきた」のに対して、
ナターシャの演技は「手下を振り回す女王」か、
あるいは「動じているように見せかけながらも決してそうならない、
ヒエラルキーの頂点を降りない強い主人公」であり続けたのではなかろうか。。

ただの妄想です…!!!!!

なんか今回、自分の感想の言葉選びが気持ち悪すぎる。酷い。

そして草が生えるほどうるさい(※良い意味)Halloはいったいだれがお歌担当なのだろう。。
マルタ様のような気もするし、違うような気もする。
この声も打ち込みの音もめっちゃめちゃ歯切れ良い力強いHalloに気を取られたよ……。
→番組の中では、このとき歌唱担当の紹介がなかったんだけど、インスタによるとマルタ様が歌ってたそうで!

ナターシャ相変わらず息切れてて体力きついのかなあ。
そのせいで技術的にちと荒くなってる感じがなくもない。
でも気にしなければ気にならない程度で、なーんとも言えない。
(なんとなくサーカス回から足元フラフラしてるな~って気になってきた。)

でも本気感伝わってきて、これはこれで全然好きです。
ちょっとドキドキしないと言えば嘘になるけど、
ナターシャにナージャたんのような技術点や軽やかさは求めてないからな。

ナターシャが最高なのは、強さと感情表現なんだと思ってる。

なお、ステージ終了後の放送事故。
ユーリさん(司会)「ナターリヤ・クジメンコ………ナターリヤ・モヒ…プフッ…レーウスカ、イーホル・クジメンコ…!」
よりによって名前呼び間違えて、しかも自分で噴きだす司会wwwwwwww
ぐっだぐだwwwwwwwwww
さっきは噛んでたしどうしたの今日wwwwwwwwwwwww
でもこういうのもすきwwwwwwwwwww

そしてまさかの満点wwwwwwww
うれしーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
やっぱ私が最推しだから期待しすぎただけで、実際良かったのだろう。
少し時間をおいて見返したら夢中になりそうだ。


IL VOLO - Grande amore - Танці з зірками


ここで突然の(いや事前告知はあったが)スーパーイタリア男タイムです!!!!!!!!
世界ツアーでちょうどウクライナに来ているIL VOLOが番組に出てくれたよ!!!!

そしてあのGrande Amoreを歌ってくれました。

本人たち超~~~忙しいだろうに、よくスケジュールがおさえられたものだと思う。
このためにどれだけ金をかけたのだ1+1チャンネル……。

IL VOLOさん、キイウのコンサートのスペシャルゲストにTAYANNAを呼んでみたり、
こうしてダンスコンテスト番組の余興に出てきてくれたり、
ウクライナの音楽業界には好意的なスタンスなのだろうか。

右端の眼鏡の子が英語で、
「ウクライナには初めて来ました。
明日(10月23日)、パラツ・スポルトゥ(Палац Спорту)でコンサートをやるよ!
またね!」
と挨拶してくれました。

ESC好き勢にはくっそたまらんサービスだなこれ……
ありがとう1+1……


結果発表。

相変わらずのサムネネタバレです。涙が出る。

発表を待つ4組がステージに並ぶとき、ナターシャとナージャたんはなんだか仲がいいね。
ステージ前のコメントダイジェストでもよくお互いを褒め合ってる気がする。

オープニングでも紹介されたことに繋がるのだけど、
Танці~の翌週から放送のГолос Діти(ウクライナVoiceキッズ版)4期のコーチを務めるのが
ナターシャ、
ナージャたん(の所属するグループВремя и Стеклоの2人)、
モナーチクの3組となっていまして、

そのBオデ~バトルステージの撮影が、ちょうどこの番組の開始直前に行われていたので、
人間関係的な繋がりがあってのことなのかなぁと思ったりして、
出演者同士のやりとりが何倍も楽しく見れます。

しかしここまでくるともう皆良すぎて、誰が落ちても不満だし、逆に誰が落ちても文句ない。
でも最推しのナターシャには決勝進んでほしい…!!!!!!!
と思っていたんですが、







決勝行きは、ナージャたん、ナターシャ、アフテムさんになりました。

誰かが去るのは仕方がないんだけど、ユーリさん……つら。
いや最後アフテムさんかユーリさんか、どっちか言われても、私も選べないけど。
不満がないようであって、あるようでない。
受け止めましょう。

会場からのコールの声量からすると、
ナージャたんとユーリさんが2大人気ペアだったみたいですね。
(あとジーマさんやオーリャたんも結構コールの声大きかった印象があったなあ。)

さて、
いつも私はネタバレを回避してyoutubeで全体動画に辿りついて視聴をするんですが、
(眼鏡を外してわざと視界を悪くして、画面をなるべく見ないで、Танціのチャンネルのページ→動画一覧→フル動画とクリックしてから、関連動画一覧が画面内に入らないようにサイズ調整をする)

次の最終回ではきっと
「勝者だれそれによるウィニング・パフォーマンス」とかいうキャプションの付いた動画がトップに上がっていて、そこでタイトルネタバレを食らうんだろうなと覚悟しています。
(Voiceの最終回を見るときはいつもこのパターンだ……)

なるべく回避するよう最善を尽くしたいですね。


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